九州・中津からエコを発信

0
      〜内田俊一郎が語る九州ロハスについて〜

    みなさん、こんにちは!内田俊一郎です。
    今日は暑いくらいですね。この間の寒さが嘘のように暖かいですね。
    内田俊一郎は、そろそろ暑さ対策に窓に断熱フィルムを貼ろうかと思いました。

    今回は、内田俊一郎が気になった九州発のエコ生活のニュースを
    ご紹介したいと思います。

    エコ生活 中津から発信
    (西日本新聞朝刊より)

    環境と調和した昔の生活に戻ろうという「エネルギー−回帰−」をテーマにした環境保全啓発イベント「第5回アースデイ中津」が22日、中津市大貞のダイハツ九州アリーナで開かれる。エコ商品や手作り品などの展示・販売の「マルシェ」など、8ゾーンに自治体や企業、学校など155団体が参加する。

     同市の子育て世代の母親ら10人の実行委員会主催。実行委によると、九州内のアースデイイベントでは最大規模という。ステージでは、廃油再生燃料を使うバイオディーゼル発電の紹介や温泉熱発電など県のエネルギー施策の説明、日本のエネルギー問題の現状報告などがある。

     不用品などを交換する「ぶつぶつ交換コーナー」と、障害者の作った作品、商品や福祉作業所を紹介する「きらきらプロジェクト」が今回初めて登場する。マルシェゾーンではエコライフ相談室も。環境カウンセラーや家(うち)エコ診断員計4人が、節電やごみ減量などエコ生活に関する相談を受け付ける。

     ペットボトルのキャップが入場券。実行委はマイ食器やマイバッグ、マイシート持参を呼び掛けている。実行委(フェアトレード大地内)=0979(22)0963。

    =2012/04/11付 西日本新聞朝刊=

    九州発のエコ活動も活発ですね。環境と調和した合理的な生活の良さを
    もう一度、生活にとり入れて行きたいですね。

    それでは、内田俊一郎でした。


    JUGEMテーマ:エコライフ


    ロハスとボランティア活動

    0
       内田俊一郎です。こんにちは。
      昨晩から天気が大荒れでしたが、お昼頃から回復してきました。

      〜内田俊一郎が語る九州ロハスについて〜

      今日は、内田俊一郎が気になった九州で行われている東北復興活動に取り組んでいるロハス
      の被災地支援のニュースをご紹介します

      昨年8月、研修の講師として宮城県へ出かけた。東北の復興は住民の意見を反映しながら、長い時間をかけて進める必要がある。その過程で、津屋崎ブランチが日頃から行っている対話の場づくりがきっと役に立つに違いない。そう考えた知人が招いてくれた。

       研修会は仙台市で自治体やNPO関係者を対象に、対話の場づくりのワークショップをした。その翌日、参加者の一人であるNPO法人おおさき地域創造研究会の事務局長、小玉順子さんを訪ねた。

       到着すると早速「津屋崎の取り組みを聞きたい」と言われ、お話しさせていただいた。対話の場を開き続けると、さまざまなことが生まれること。月に3万、5万の収入も仕事と考えれば、田舎にもたくさんの仕事があること。津屋崎には日替わりで屋号も店長も替わるカフェがあること−。

       それから半年後の今年2月、小玉さんからひょっこりメールが届いた。「話を聞いた日からずっと津屋崎に行きたいと思っていた。若い人が移り住むヒントや小さな仕事の現場を見てみたい」と記されていた。

       2月25日、津屋崎で再会が実現した。笑顔で握手を交わす。元気そうでほっとした。宮城県大崎市中央公民館長の佐々木俊一さんも同行していた。

       僕らの活動を伝えるには、話をするよりも体験してもらう方がいい。ちょうどその日は、住民が気軽に集って自由に話をする福津トークカフェの日。2人にも参加してもらった。それから日替わりの店「カフェ&ギャラリー古小路」へ。おにぎりと粗汁のお店「むすひ」を担当する中村さん一家と語り合った。

       「話だけでは分からない、世代を超えたつながりが見えた。高齢世代と若い世代がお互いに敬意を払って活動している」と小玉さん。「人の優しさが自然と表れるまちおこしだと感じる」と佐々木さん。うれしいことに、僕らが「こうありたい」と思っていることを感じてくれたようだった。

       それから藍の家へ。今度は僕らが小玉さんたちの活動を聞かせていただいた。

       小玉さんは、震災をきっかけに大崎市の農産物加工業者らが立ち上げた「海の手山の手ネットワーク」の事務局を務める。大崎市は内陸にあるが、海際のまちの仮設住宅で生活する被災者が少しでも収入を得られるようにしようと、被災者の手によるエコバッグ作りを支援。共に復興したいと願いを込め、切り餅や梅干しなど、「海の手」の人が作った農産物加工品をバッグに詰めて販売している。

       自ら被災しながらも、津波被害に遭った方々を支援をする姿に感動し、胸が詰まった。「顔の見える関係で、意味のある支援ができそう。私たちも協力しましょう」。藍の家代表の柴田富美子さんが賛同した。

       被災地から遠く離れた九州で、寄付以外に具体的な支援をするきっかけはなかなかない。視察がご縁で、新しい心の交流が生まれつつあることがうれしい。小玉さんたちと末永く交流を深めていきたい。

      (NPO法人地域交流センター津屋崎ブランチ代表・山口 覚さん)

      ロハスとボランティアがつながっているんですね
      文化活動をしながら被災地を支援する活動をされていることがとても印象的でした。

      それでは、本日はこの辺で。
      内田俊一郎でした。


      ロハスカフェ。

      0
        内田俊一郎です。こんにちは。
        ロハスについて色々ネットで探ってみると、ロハスカフェというものを見つけました。

        ロハスカフェと呼ばれるものが国内に沢山あるみたいですね。
        ロハスカフェは行ったことないので、とても気になります。

        中でも、巴馬ロハスカフェが気になりますね。
        長寿の里「巴馬」で長寿の秘薬「火麻」を使用した、世界でも珍しい「火麻料理」の専門店なのだとか。
        栄養価も高くアンチエイジングで注目されているらしいです。

        う〜ん・・・男が行くようなお店ではなさそうですね^^;
        ですが、一度母とでもお店に足を運んでみたいと思います。

         

        内田俊一郎

        焼き物の里とロハス

        0
          こんにちは、お久しぶりです。内田俊一郎です。
          内田俊一郎は陶芸が好きで、焼き物を見るのもすきです。
          今回は、内田俊一郎が気になったロハスの記事を引用して
          ご紹介します。


          築80年の「旧製陶所」、カフェや雑貨店に“変身” 焼き物の里・波佐見

           焼き物の里・波佐見町が、若い女性を中心におしゃれなスポットとして注目されている。その代表格が昨年、国の登録有形文化財に選ばれた旧福幸製陶所だ。年期を重ねた古い木造建築群は、若手陶芸家のギャラリーやカフェとして生まれ変わり、多くが町外出身者という店員たちが斬新な発想と笑顔でリピーターを呼び込む。静かな町でにぎわいを演出する空間に足を踏み入れてみた。

           波佐見町井石郷の幹線道路沿い。横文字のしゃれた看板に引かれて入った店内は、明るい光が差し込み、キャンドルの甘い香りが漂っていた。

           インテリア雑貨店「HANAわくすい」。開放感があるスペースには、最近見かけなくなったほうきやちり取り、鉄製鍋などのロハス商品が並ぶ。「波佐見焼はもともと、庶民の生活道具。その延長で昔の生活道具を売りたかった」と、店長で大分県出身の高塚裕子さん(36)が説明した。

           「わくすい」は焼き物の釉薬を意味する。店はかつて「絵書座」と呼ばれ、陶磁器の乾燥や絵付けをする作業場だった。

           加えて説明すれば、絵書座と隣接する細工場跡や事務所跡などは昭和初期に築かれた製陶所を構成。10年ほど前に地元の陶磁器卸「西海陶器」が買い取り、外観はそのままに雑貨店などとして活用している。

           細工場跡のギャラリー「モンネ・ポルト」は、アーティストが自由に作品を表現できる場になった。室内には今もろくろを回すベルトの跡や、天井には器を並べるための棚のはりが何本も残る。

           年明け早々は、東京出身の中谷真里店長が近所で集めてきた枯れ葉を集めたミニギャラリーに。「枯れ葉がカサカサして面白いでしょ。何でもしていいんですよ。自由に使ってほしいな」。常識にとらわれない自由な空間がそこにあった。

           同じく東京出身の岡田浩典さん(35)が6年前にオープンしたのはカフェ「モンネ・ルギ・ムック」。事務所跡を改装する際、土間の段差や、木造の扉を残す店作りにこだわった。「初めて見たときかっこいいと思いました。東京には絶対ない建物。新鮮でした」と笑う。お薦めというムックランチ(千円)のインド風カレーの風味が、一帯に流れる緩やかな時間と見事に調和していた。

           「古さの魅力を都会の若者に教わった」と話す西海陶器の児玉盛介社長。「若者が若者を呼ぶ。アートを志す者、新たな店に挑戦したい者など自由に活動してもらえる場にしていきたい」。築80年の建物群は、新たな命を受けて呼吸を続ける。

          =2012/02/09付 西日本新聞朝刊=

          古き良きものが見直されて町おこしされるというのは
          素晴らしいですね。いい物の価値を知ることができそうです。

          以上、内田俊一郎でした。

          JUGEMテーマ:エコライフ


          ロハスフェスタ

          0
            内田俊一郎です。最近ロハスという言葉も
            定着してきました。
            内田俊一郎はロハスというとマクロビ食と
            ヨガがすぐに思いつきますが
            手作り雑貨やエコバッグ・マイ箸など
            調べてみると幅広いんですね。

            今回は内田俊一郎が最近気になっているロハスフェスタのことを
            ご紹介します。

            ロハスフェスタ

            *開催概要*
            ●日程
                2012年4月28日(土)・29日(日)
            ●会場
                万博公園(大阪府吹田市)・東の広場
            ●時間
                09:30〜16:30
            ●会費
                300円(小学生以下無料)
                ※別途公園入園料(大人250円・小中学生70円)必要
                雨天決行 ※荒天により中止になる場合があります。
            ●主催
                ロハスフェスタ実行委員会/シティライフ
            ●後援
                環境省/大阪府/吹田市/関西テレビ放送株式会社/公益社団法人ゴルフ緑化促進会
            ●協賛
                独立行政法人 日本万国博覧会記念機構

            楽しそうですね。入場料も300円と行きやすそうです。
            万博公園を観光しながら、ぶらっと行ってみたいです。

            以上、内田俊一郎でした!


            JUGEMテーマ:エコライフ


            内田俊一郎とヨガ

            0
               内田俊一郎です。こんにちは。

              内田俊一郎が語る九州ロハスについて〜

              今回も内田俊一郎がロハスのことなど
              お話していきたいと思います。

              今回はロハスのひとつ
              ヨガについて調べてみました。

              未だにヨガは根強い人気でヨガ人工がこれからも
              増えていくと言われています。

              第一生命経済研究所の調査・推計では、2004年の推定ヨガ人口は23万人(人口比0.2%程度)。それが2010年には102.2万人(人口比0.8%程度)、2015年にはなんと300万人を超えるのでは、という、ヨガ人気の冷めやらない人気を表すデータが発表されました。

              ヨガの魅力は、競い合うのではなく自分のペースで取り組めることです。そして、バランスのとれた穏やかな心と、強くしなやかで美しい身体の両方を実感できることです。それに、ヨガには多くの流派があります。代表的ものだけでも、ラージャ・ヨガ、シヴァナンダ・ヨガ、ハタ・ヨガ、パワー・ヨガ、ホット・ヨガ、アイアンガー・ヨガ、アロマ・ヨガ、ハリウッド・ヨガと実に多様。精神や身体を鍛えたいといった目標や、疲労やストレス、体脂肪、生理痛、腰痛、O脚、X脚、姿勢の歪みなどの悩みに合わせて、多くのヨガから合ったものを選べるのも魅力的です。

              忙しくてあくせくしている日々なので
              内田俊一郎もロハスなヨガが気になります。
              それでは、今回はこの辺で失礼します。



              内田俊一郎 湯たんぽでロハス

              0
                 内田俊一郎です。こんにちは。
                まだ温かいですが水曜あたりに少し冷え込みそうですね。

                今回は内田俊一郎が気になっている
                ロハスアイテムのひとつ、「湯たんぽ」について
                お話したいと思います。

                日本には室町時代に入ったとされ、栃木県日光市の輪王寺に、徳川綱吉が使用したという犬型の湯たんぽが伝わっている。古くは陶器製が主で、金属製のものが現れたのは大正期以降である。戦時中は金属が貴重となったため、陶器製のものが使われるようになった。現在ではプラスチック製のものが主流となっているが、金属やプラスチック製の湯たんぽと違い、陶器製の湯たんぽは保温性が良く遠赤効果があるとされている。

                1990年代になってから、保温性の高い液体をプラスチックの容器内に密閉し、電子レンジで加熱することにより湯水の出し入れをしなくてもよいものが登場したが、加熱のし過ぎによって容器が破損し、内部の高温の液体が漏れ出して火傷を負う事故があったため、メーカーのADEKAが利用者に商品の回収を呼びかけている。

                2007年からは原油価格の高騰と、お湯を入れるだけという省エネルギー性ゆえに、暖房費が家計を圧迫しない暖房器具として注目されるようになり、商品数・売上が増加している。

                2010年からはお湯が注ぎやすく、夏は氷を入れて使えるそそぎ口の広いものが増えている。

                    ヒーターの類いと異なり皮膚が乾燥しない。
                    乾燥しないので、咽が乾かない。
                    ほかほかと自然な暖かさがあります。
                    体全体(布団全体)が温かく、朝も快適に起きられます。
                    電気の消し忘れがないので寝坊した朝でも安心。
                    問題となっている電磁波が発生しない。
                    だんだんと温度が下がるので、体に優しい。
                    電気代もかからずエコロジー。
                    阪神大震災でも大活躍
                    まいにち中学生ニュース 被災地へ湯たんぽ トルコや雲南を救済 〔現在リンク切れ)
                    一人分が安価なので、人数分揃えられる。
                    翌朝も気分の良い温かさが持続。
                    残り湯(まだ熱い)で顔や食器を洗える。
                    屋外でも簡単に使えて温かい(テント泊の方、お試しを)。
                    電源不要なので病院で入院中の人も使える。

                内田俊一郎も湯たんぽを使いはじめましたが
                朝は残ったまだ温かいお湯で顔を洗ったり
                冷たくなったら観葉植物に水をあげたりととても便利です。

                エコでロハスな湯たんぽは今年もお世話になりそうです。

                内田俊一郎でした。



                内田俊一郎とロハスなアロマディフューザー

                0
                   こんにちは!内田俊一郎です。
                  内田俊一郎は最近、アロマにはまってます。
                  初心者向けのラベンダーとスイートオレンジとユーカリの
                  三つをローテーションしています。
                  お香にはまった時もあったんですが、だんだんと人工の香りより
                  自然の香りのほうがしっくりくるようになってきました。


                  内田俊一郎が語る九州ロハスについて〜
                  今回も内田俊一郎が気になったニュースをご紹介したいと思いますね。


                  ラドンナ、灯りと香りで癒しの空間を楽しめる「アロマディフューザー ウッディーボール ミニ」2種を発売

                  灯りと香りで癒しの空間、アロマディフューザー ウッディーボールに新シリーズ

                  アロマディフューザー ウッディーボール ミニ新発売

                  〜小さくころんとした、木の実のようなアロマディフューザー〜


                   株式会社ラドンナ(本社:東京都江東区)は、天然木とガラスを通した優しい灯りとアロマの香りで人気の“アロマディフューザー ウッディーボール”に続く新商品、「アロマディフューザー ウッディーボール ミニ」を2011年10月26日(水)より発売開始いたします。

                   「アロマディフューザー ウッディーボール」は、2010年10月に発売して以来、ロハスなアロマディフューザーとして大変ご好評いただいております。トップカバーにすりガラスを、本体部分には天然木(ラバーウッド)を採用、お好みのエッセンシャルオイルを水タンクへ2、3滴たらせば、きめ細かいミストと一緒にアロマの香りがお部屋に広がり、灯りと香りで癒しの空間を楽しむことができます。お部屋の間接照明として、ライトのみのご使用も可能です。

                   今回新たに発売する「アロマディフューザー ウッディーボール ミニ」は小さくころんとした木の実のようなかわいらしいサイズを採用。さらに、ミスト噴霧時間は連続1時間モード、連続モード(約3時間)、間欠モード(約6時間)からお選びいただけます。従来と同様にアロマオイルの消費量が少なく、経済的です。どんなインテリアにも調和するデザインであり、香りを楽しむことはもちろんのこと、お部屋の間接照明として、ライトのみでもお楽しみいただけます。

                   ナチュラルな雰囲気な天然木と、ころんとしたかわいい形が印象的な、ロハスなアロマディフューザーとして、みなさまのココロと空間を潤していただけるアイテムとなっております。


                  ■製品概要

                   製品名:アロマディフューザー ウッディーボール ミニ

                   品番:ADF02−WBM−NT/ADF02−WBM−BR

                   展開色:ナチュラル/ブラウン

                   価格:¥4,980(税込)<本体価格¥4,743 円>

                   発売日:2011年10 月26 日(水)


                  加湿器代わりにも良さそうですね。
                  お値段もリーズナブルですね。

                  それでは、この辺で。
                  内田俊一郎でした。



                  内田俊一郎と「ダッチェスマーデン」

                  0
                     〜内田俊一郎が語る九州ロハスについて〜

                    こんにちは!内田俊一郎です。
                    ロハスのことなどを語る「〜内田俊一郎が語る九州ロハスについて〜」

                    今回はロハスを意識した化粧品のニュースがありましたので
                    引用してご紹介させて頂きますね。

                    ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

                    ロハスの精神を込めたナチュラルコスメ「ダッチェスマーデン」日本上陸

                    五感すべてに伝えるナチュラルエイジングケア
                    ロハスの精神を込めた、五感すべてに伝えるナチュラルエイジングケア、「ダッチェスマーデン(DUCHESS MARDEN)」(米)のコスメが日本初上陸、10月11日より全国発売される。

                    「ロハス」の精神と「アーユルヴェーダ」の知恵
                    「ダッチェスマーデン」は、ナチュラリストである マーラ・スチューアーにより生み出され、自然の恵みを生活に活かし感性を刺激することで、活きいきと暮らすライフスタイル「ロハス」の精神と、自然との調和が老いや病を予防すると考えるインドの生命哲学「アーユルヴェーダ」の知恵をスキンケアに込めたナチュラルコスメブランド。

                    自らを健やかに保つ肌の自然治癒能力に着目し、肌への効果だけではなく、嗅覚、視覚、感触など、様々な要素から五感 を刺激し、肌が本来持っている美しさを引き出す製品づくりを目指す。

                    製品のポリシーは、自然のエネルギーを活かす、天然由来成分を使用し、原料はできるだけ水などで希釈せずに使用。使用感 向上や製品の保存だけの目的で配合する成分を含まないという。
                    ・石油系界面活性剤不使用。 ・化学溶剤不使用。 ・合成香料、合成着色料不使用。 ・パラペン不使用

                    日本での公式オンラインショップは 2011年10月11日よりオープン予定としている。

                    ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

                    肌に優しそうですね。敏感肌の知人は、化学薬品が入った化粧品は沁みて
                    ピリピリして痛いので保湿剤は手作りしてるそうです。

                    以上、内田俊一郎でした。



                    内田俊一郎とロハスカフェのひるねこ食堂

                    0
                       こんにちは。内田俊一郎です。

                      〜内田俊一郎が語る九州ロハスについて〜
                      今回は九州のロハスカフェをご紹介しますね。

                      「ひるねこ食堂」
                      食堂とつくので、テレビがついてて
                      うどんなどが食べられる下町の食堂を
                      一瞬思い浮かべましたが、行ってみると
                      とてもお洒落なカフェでした。

                      場所は油山観光道路沿いで、ヤマダ電機の向かいぐらいですね。
                      卵や乳製品、動物性食材を使わないオーガニックな食材に気を使ったカフェです。

                      内田俊一郎が注文したのは、
                      ひるねこプレート 850円
                      玄米ご飯、デリ4品、スープORお味噌汁
                      アフタードリンクとプチデザート

                      ランチとSETのアフタードリンクは下記から選べました。

                      ひるねこ珈琲
                      穀物コーヒー
                      紅茶(HOTかICE)
                      みかんジュース
                      アイスコーヒー(夏期のみ)
                      りんごジュース(+50円)

                      全体的に美味しくて、玄米はかみしめるほど
                      美味しかったですね。味噌汁とよく合いました。
                      心にも体にも優しいカフェだと思いました。

                      以上、内田俊一郎でした!



                      calendar
                      1234567
                      891011121314
                      15161718192021
                      22232425262728
                      2930     
                      << April 2012 >>
                      PR
                      selected entries
                      categories
                      archives
                      recent comment
                      links
                      profile
                      search this site.
                      others
                      mobile
                      qrcode
                      powered
                      無料ブログ作成サービス JUGEM